あー…どうしよう、なんか上手くまとまらないけど。自分、医療系の現場で働いてるからさ、スペインでコロナワクチンがまた配送始まったってニュース見たとき、なんかすごい引っかかったんだよね。4回目の接種、高齢者には本当必要だとは思うし、その免疫も気になる。でも、本当にその、一番届いて欲しい人たちにちゃんと打ててるのかな?とか、不安になるわけ。 現場だとさ…あ、配送遅れるとか普通にある話だから、それで予定組んでも崩れて全然スムーズに行かない時、多かったなぁって思い出す。まあ、それでもやらなきゃいけなくて…特に副反応のこと、高齢者はすごい敏感になってるから、「これ大丈夫?」とか毎回聞かれたりして。説明するだけでもけっこう苦労するんだよね…たぶん分かりやすく言うほど逆に不安が伝わったりするから難しい。 ただまあ、その、国が決めたことだから結局従うしかなくて…。最近は少し前より落ち着いた雰囲気も感じるんだけど、いやー正直ね、この先また何か予想外あるかな、とも思ったりして。いや本当、それくらいかな今の気持ち…。

いや〜、この話なんだけど、不安定な雇用ってめちゃくちゃ悪いイメージ強いよね。ニュースでもSNSでもネガティブなことばっか流れてるし。でも個人的には、そこまで深刻に考えすぎなくていいと思ったりするんだよね。うちの友人が今スペインで先生やってて、毎年学校変わってるんだけど、それこそ彼、「今年は知らない町に行けてワクワクした!」とか言うし、新しい友達も増えて世界広がるって感じみたい。ずっと同じとこいるより、かえってマンネリ防げる…みたいなのもあるじゃん?まあもちろん、「来年どうなるかわからん」的な不安は付きまとうんだけどさ。そのぶん、新しい流れがパッときた時チャンス掴めたりもすると思うんだ。 逆に家族いたりして「安定第一!」の人は確かにつらいところあるよね、それは本当理解できる。ただそれだけで全部「悪」って決めつけるのもちょっと違う気がして…。自分だったら――まあ正直、環境変化とか好きだから、それすら楽しめそうだなー、とも思ったり。

スペインで高齢者向けの4回目コロナワクチン配送が始まったって、今朝ニュース見てたら流れてきた。あー、またかって感じもしたけど、ふと思い出したのはおばあちゃんのこと。僕は大学生だし、自分や友達の周りだと正直そこまで気にしてる人少ない。でも前に実家のおばあちゃんが「また打つべきなのかな」って、なんかちょっと戸惑いながら電話してきた時があってさ。その時、自分では全然意識してなかったけど、高齢者とかネット弱い世代には届く情報が違うんじゃないか?ってモヤモヤした。 あと、この話を友達にも振ったら、「ウチのおじいちゃんスマホなんて絶対触れないからさ、逆に大事な連絡とかどうするんだろ」みたいな心配してて。結局僕ら若い方も自分ごととして落ち着かないし、不安になるんだよね。制度とか配送システム自体はアップデートされてるっぽくて、それはそれでまあ良い変化かなと思う一方で、本当に必要な人に伝わるのかどうなのかわからなくなる瞬間ある。 でも、新しい仕組みで本当に便利になるんなら、おばあちゃんももっと安心できたりするのかな、とか考えてしまう。いや、実際どこまで簡単になるんだろ?

あー、これちょっと恥ずかしいんだけど…去年、スペインに短期留学してた時の話ね。あの時さ、まさか病院行くことになるなんて全然思ってなくて。でね、受付のとこ、ほんとすっごい行列できてて…いや冗談抜きで「これマジ?」って感じだった。ちなみに地元の友達も「最近さらにヤバくなった」とか普通に愚痴ってるし、多分なんか医療制度変わったりした影響かなとか勝手に想像してた。まあ、それでも先生自体はめちゃ親切だった!あと、日本じゃあり得ない感じの流れとかいろいろ新鮮で…なんか国によって本当に違うんだなぁって、その時めっちゃ思った。正直、また行けたらいいな〜とか考えてる自分がいたりするんだよね。

えーと、大学生やってます。今サークルで動脈硬化についての研究をちょっと始めてみてるんだけど、最近「骨髄も健康リスクとかに関係するかも」っていうニュース多くて、そういうの見たら自然と興味出ちゃうよね。でも実際のところ、うちのラボだけじゃどうしても検査機器が足りなかったり、文献も全然揃ってない感じ。 できれば、このテーマでもっとしっかり調べてみたいから、新しい医学系の雑誌とか図書館に入れてほしいなと思ってる。あ、あと何ならセミナー的なの開いてくれたら普通に助かる。知識まだ全然浅いから探り探りだし、とにかくプレゼン資料とか何とか自力で作ってみたけど、先輩たちちゃんと見てくれるかな…いやでもこういう最新ネタほど周りにも意外と聞きたい人いそうだし……

病院勤務の看護師やってます、はい。コロナが流行り出してから、ずっと感染リスクと隣合わせ。何回もビクビクしたし、「また誰か陽性…」みたいな空気にもなったし。でも、日本だとスペインほど「コロナ=職業病」みたいにはまだ捉えられてないっぽい?そのへん全然議論進んでる感じしなくて。実際問題さ、仕事中にうつったって申請するときも「ほんとに業務中?」とか証明どうする?って突っ込まれること多い。それがもう正直面倒というか、理不尽というか。 もっと現場からのリアルな声、政策に反映してほしいよね。個人的な愚痴だけどさ。でも逆に、全部が全部すぐ職業病扱いってなったら、それはそれで企業(病院側)も大変になるの分かる。そこのバランス感覚…難しいけど絶対必要だと思う。その点スペインのやり方はちょっと羨ましく見える気もするし

いやさ、WHOの事務局長が言ってたこと、まあ分からなくもないんだけど…なんか「もう大丈夫」みたいな空気、全然実感できてないんだよね。うちの会社でも今さらっとまた感染者出たりしてるし、病院の友達も忙しいってぼやいてたしな。ワクチン接種率が上がったとはいえ、「じゃあ油断していいの?」って聞かれたら正直うーん…ってなるし。最近は「もうマスク外していいっしょ!」みたいなテンションになりつつあるけど、本当にそれで平気なの?とか思っちゃう。 周りなんかさ、普通に海外旅行とか行き始めてるけど、新しい変異株とかまたそのうち出てくるんじゃないの…ってふと思ったり。何回もさ、「収まったかな?」と思ったところからリバウンドして盛り返した経験あるわけで。一人で慎重すぎるのかなーとか思いながらも、自分だけはもうちょっと様子見てもいいんじゃない?みたいな気持ちは消せないんだよね。ほんと、これ自分だけだったらどうしよう、とかつい考えちゃう

正直、別に日本で暮らしたことはないんだけど、イギリスから見ると日本の医療って普段はすごく整ってるイメージがある。けど、コロナの時はPCR検査受けるまでにやたら手順が面倒だったりとか、保健所と病院の連携ミスで患者さんがちゃんと治療を受けられなかった…とか、そういう話を聞いて「あれ?意外とガタつくんだ」ってちょっとショックだった。 自分の国も似たような混乱は確かにあった。でもさ、「結局誰が責任取るんだっけ?」みたいなところでモヤモヤする感じ、それ多分どこでも同じなんだろうなぁ、とか思ったりする。あと、日本の場合「一応確認しておきます」みたいな文化? あれ逆に対応遅れる原因にもなるって聞いて、「あーそれちょっと他と違うかも」とも感じた。 命に関わることほど、本当はもっと柔軟さとか必要なのにな…。

正直、大学の帰り道とかぼーっと歩きながら考えてたんだけど、スペインの賃上げ4%ってやつとか、ああいう労働協約?現地に住んでる友達がわりとしょっちゅう話題にしてて。僕もね、自分がバイト探したりインターンシップ見てたりすると「これ、本当に何か変わるのかな?」みたいな気持ちになる。 なんか、そのフレックス勤務ってやつ?もしもっと広まったら授業と仕事も両立しやすくなるんじゃないかな…みたいな。でも実際どうなんだろうなあ、とか。こういう話聞いて、みんなは自分だったらどんなふうに働きたいとか期待ある?正直まだピンと来ない部分も多いけど…。

あのさ、もう気付けば15年くらい看護師やっててさ。予算が増えるぞ〜みたいなニュース聞いたとき、正直「いや遅いわ!」ってまず心で突っ込んだ。で、でもね…実際は別にそれで全部うまく回るとかそんな簡単じゃないのよ。例えば新しい機械入ったとしても、それちゃんと使える人が全然足りなくて。あと、手当だって上がるとは言うけど、ん?…なんか結局ちょっとだけ?現場からしたらぜんぜんピンとこない。 数字だけ増えて「改善です!」みたいなアピールされても、「ほんと?」ってなるし。患者さん対応してる合間に同僚と、「この感じじゃ何も変わらない気しかしないね」みたいな愚痴出ちゃうこと本当に多くてさ。でも結局、結論とかじゃなくて、やっぱお金以外のことのほうが本質的に大事だったりするよなあ…って最近特によく思うようになった。

正直に言うと、昔ヨーロッパで介護施設を調べてたことがあって、そのせいか、日本でこういう高齢者施設の内部告発のニュース見ると…うーん、やっぱ驚く。いや、向こうはさ、匿名で通報とか第三者委員会みたいなのが割と普通になってて、それでも日本だとまだ職員が自分から勇気振り絞らないと声あげられないのか~って、ちょっとなんか胸が苦しい感じする。あぁ、今回は裁判所がちゃんと従業員側を守ったんだよね。でもな…海外じゃこういう事例結構見かけるし、「権利」とかもう少しだけ身近になった方がいいと思う。うーん…なんだろう、この話聞くたびにさ、労働環境とか倫理教育とか、本当は根本から見直した方がいいのかなとか考えちゃう。ま、と言っても現場は表に出ないことも多いし、ごちゃごちゃしてるよね……

いやー、最近さ、本当に物価ってずっと上がってる感じしない?エネルギー代も地味にガツンときて、正直なところ親としてかなりヒヤヒヤしてる。うちの子、小さいからさ、学校行くだけで毎回バスや電車とか使わなきゃいけなくて…交通費だけでお財布痛いって話。なんか「また値上げ?」ってつぶやく自分が最近多すぎる気がする。 でも、この間ニュース見てて、「サンチェス政権、国民向けに150億ユーロの交通・電力支援続行」みたいなの流れてた時は、あーこれ助かるやつだ…と思わずホッとした。「生活者のことちゃんと考えてんじゃん」みたいな。夕方とか家の中騒がしいんだけど、その時ドライヤーとか電子レンジをバンバン使うし、そのたび電気代どうなるよ…?って心の中でプチパニックになったりする。「そんなに使わなくても良くない?」って子どもについ小言出ちゃう。 ま、それでもこういう支援あるおかげで前よりガクガクして悩むことは減ったかな。でもね、もしこの先もっと大きな危機来たらどうしよう…みたいなのは完全には消えないね。なんだろう、意味もなくソワソワする時ある。でも今のところ本当にありがたいな~とは思う。助かったよほんとに(泣)。

実はさ、自分医療の仕事してるけど、あの日、ご家族が泣きそうな顔で「心配だけど何もできなくて…」って。うーん…支援とか制度の話しようとしても、書類いっぱいだし説明もややこしいし、結局どこにどう頼ればいいのかみんなわかんないよなぁってぼんやり思った。いや、制度そのものは悪くないって言うか…でも現場だと、普段通りにいられない小さい違和感?それが意外と無視できなくてね。 なんていうか、その後くだらない世間話ぽろっとするだけでもちょっと雰囲気軽くなった気がしたし。やっぱ人とちゃんと話すこと、大事なんじゃないかな…って変に納得してた。こういう些細な部分ほんと侮れないよなぁ、ってボーッと考えてた夜だった。

あー、なんか今ふと思い出してさ、自分って一応国際機関でコラボ調整やってるんだけど、ボストン小児病院のあの新しい中和抗体? あれほんとヤバいやつだと思うから、ガチで現地と直接つないでもらえないかなぁ。ネットワークのみんなにもすぐシェアしたいし、できれば追加サンプルとかデータも入手したい。あと可能なら、その臨床で実際にどう応用されたかみたいなケースも…無理言ってるかな。でもこれ絶対チャンスでしょ?他の国の研究チームとも回せそうだし、そのへん想像するとちょっとテンション上がる。でもなぁ…予算がさ、例によって足りてない。うーん、その件はまた後で詳しく相談させて!

いや、ほんとね…私、自分でこんなこと言うのも何だけど、Pehchaanにすっごく助けられてる親の一人なんですよ。なんていうか、娘がさ、昔は外ばっかり走り回ってたんだけど、このストリートスクール?に通いだしてから本当に変わったというか。うーん、そうだなぁ、一番感じるのはあの自信みたいなの?前だったら「学校?別によくない?手伝いも忙しいし」みたいなテンションだった子がさ、この頃はちゃんと自分で早起きして、「今日はノート忘れないようにしなきゃ」とか準備までして行くわけよ。それ見て、あーやっぱ環境大事なんだなぁって。 それとさ、お友達と一緒に勉強できること自体が楽しいらしくて。「今度計算もちょっとやってみたい」とか…え!?まじでアンタそんなこと言うようになるんだ!?みたいな。ほんと驚いた。 正直ね…正直言っちゃえば、小さいころから女の子だからって色々期待しすぎないようにしよう、とか思った時期もあった。でも今は違う。本読めたり数字分かったりしたら、それだけで将来何が起こるかわからないじゃないですか。あ〜いやでもさ、ご近所のお母さんたちとも最近「子どもたち元気になったよね?」とか「雰囲気明るくなったと思わない?」とか話題出るくらいだから、この変化本物だと思う。もちろん、不安がゼロってわけじゃ全然なくて。でも、もし本人が前より夢中になれるものを見つけたなら、それだけですごいラッキーというか、親として嬉しい気持ちになるよね…。あー学ぶってこういう意味だったんだ、と改めて思います、本当に。

スペインで短期留学してたときのことなんだけど、あの時ちょうどバイト先で新しい労働協約が話題になってたんだよね。4%給料上がるとかで「みんなラッキーって思う?」って最初ちょっとワクワクしたんだけど、意外と周りは「あーでもそれでも物価高騰には追いつかないよ」みたいな微妙な反応の人がわりと多かった気がする。 あと、「柔軟な働き方増やす」みたいな説明もあったけど、実際それってシフト変更もっと増えるとか…?て心配してる人もいたし。リズム崩れるから逆に困る…みたいな愚痴、聞こえてきたりしたし。 自分自身、日本とは全然違う感覚というか、「これ、本当にいいことなのかな?」って正直迷子になっちゃう感じ。今でもたまにあの時の戸惑い、ふと思い出す。

いやさ、ちょっと聞いてほしいんだけど、この健康相談サービスの大きな変更、まじでしっくりこないというか…前もこういうバタバタあったじゃん?その時も現場の人たち、超テンパってて本当に大変そうだったの思い出すわ。今回もさ、会社が変わるとか言いつつ働いてる人たちは結局ずっと不安抱えたままな気がしてならない。 うちの友達のお姉さんが実際そこに勤めてるんだけど、「また何か始まったけど、自分らはこれからどうなるかわからなくて毎日モヤモヤするよ」みたいなこと、この間電話でもずーっと言ってて。ほんとにさ、なんでこう毎回現場ばっかり振り回される感じなの…? 利用者側としてもちょいイラッとくる瞬間あるよね。「今日から担当変わります」とか「実はまだ新しいシステム慣れてません…」とか正直言われても困るやつ。ちゃんとしてほしいって思う反面、それを怒られる現場側も可哀想って複雑。なんだろね、上層部だけ盛り上がって「あれこれ頑張りました!」アピールして終わり!みたいな流れ、本当もうお腹いっぱい。 次はちゃんと…って毎度期待したくなるけど、ごめん今のところ全然ワクワクできなくて。不安しか勝たん…。

正直に言うとさ、AIが「人間らしさ」って言葉を作り直すの、うーん…ちょっと引っかかる。なんか友達とその話すると大体みんな意見割れるしね。たまにSNSでAIの書いた文章が拡散されて、「これ、人間味あるよね」とか褒めてるけど、自分は素直に受け取れない。どこか冷たく感じちゃうんだよな。本物の人なら、妙な沈黙とかイライラとか、言いたいこと途中でやめたりもするし、そういう無駄が逆にリアルな気がして。でもAIには、その部分すっとばして綺麗になっちゃってる。なんとなく違和感ずっと残る。 でも周りは普通に受け入れてて、それって本当にいいのかな?ってひそかに思ったりもして……安心できない感覚消えなくて。いや、新しい技術自体は否定したくない。でもさ、「人間っぽい」っていう一番肝心なところまで、機械任せでいいの?って話……ちょっと考えすぎかもだけど、なんだろ、やっぱりもやもやする。

うちの子が中学生になって、クラスでジェンダーの話が増えたんだって。自分、親としてどうやって関わればいいか、いまいちピンときてない。家でそういう話題が出ると…なんか微妙な空気になるし。正直、自分も「別にどっちでもいいじゃん」みたいな態度をとりつつ、でも昔から知ってる価値観とのギャップ?それも感じる時ある。 この前の参観日で先生が「多様性を大事にしてます」みたいなこと言ってたけど、本音では大人側もまだ戸惑ってる人多いと思うんだよね。なんか答えがあるわけでもないし、とりあえず子どもの話はちゃんと聞くようにはしてるけど…うーん、やっぱ難しいや。

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