コロナの一波目の時、なんか自分も高齢者施設の運営側にいたんだよね。思い返すと現場は本当バタバタで…とにかく人が足りない。あとマスクすらまともに回ってこなくて、なんだこれってずっと思ってた。結局一番大事なのは「命守ること」って感じだったけど、それだけで済まなかったというか。うーん、市民の不信感とか、ご家族とうまく連絡つかなくて誤解されたり、もう今思い出してもお腹痛くなる。 で、最近ちょっと考えてることがあって…こういう体験を何とか活かせないかなと思って。例えばだけど、市民団体や自治体ともっとこまめにやり取りできる仕組みとか、「情報ちゃんと外に出す」とか「第三者チェック入れる」とか。そういう外部との連携プロジェクト作れたらいいなって。でも実際さ、予算もギリギリだし人手も全然余裕ないから、一緒に資源シェアしたり行政から少しでも支援引き出す方法探してたりしません?やっぱり自分たちだけじゃ厳しい場面多かったから…。あーごめん、また話それちゃった。でも…まずは一回…

えーと、去年ね、マドリード州の血液採取事業の提案書…自分でまとめたんだよね。けっこう現場のスタッフにも聞き回ってさ、「どうすればもうちょっと使いやすくなる?」とか「ここ動線がムダじゃない?」みたいなの、めちゃめちゃ細かく盛り込んだ感じ。でも正直言うと、その時は予算もギリギリでさ…あー、どうしても諦める部分出ちゃったなって。あれ、今思い返してもちょっと悔しいというか。 でさ、今年からまた新しい4年契約がスタートするらしくて、「今度こそ本当に必要なリソースちゃんと取りたい!」って気持ち強いんだよ。だから今回はね、人員配置とかシステム導入とか、前よりもう一歩踏み込んだチームワークをお願いしたいなと思ってて。上層部との打合せもいい感じに進んでるから、この流れでもう少し色々相談乗ってもらえたら、本当にありがたいというか……うーん、この…なんていうか……そういう気持ちです。

最近ね、海外のカンファレンス行ったときにすごい思ったことがあるんだよね。リベラルって、自分たちは「すごくオープン!」みたいな雰囲気をバンバン出してるんだけど、実際ちょっと意見が違う人に対しては…なんていうか、結構冷たかったり、「あ、それ本当にありなの?」みたいな目線送ってたりして。あ、多文化共生とか多様性の話になると特にわかりやすいかな。一瞬場がピリッとするっていうか、その空気感けっこう独特。別に日本だけじゃなくて、ヨーロッパでもアメリカでも似た感じあるなーってぼんやり思った。 まあ正直、人間誰しも「自分のこれが正しい」って思い込み強くなっちゃうものだと思うし、それでつい固まっちゃうのはわからなくもない。でもさ、ほんとはそこ超えてちゃんと向き合えたらもっと面白い発見できるはずなんだよね…。なんて言いつつ、自分自身もうまくやれてるわけじゃないんだけどさ。やっぱ対話ってむずかしい。でもそのぶつかった先でしか得られないもの、絶対あるとも思うし。

えっと、製薬会社で臨床開発やってるんだけど、最近のめちゃくちゃ高い治療薬についてさ、現場の医者たちって本当のところどう思ってるんだろう…みたいなことずっと気になってて。うーん、倫理的な話とかもあるし、それに患者さんの家族から直接聞いた声とかも知りたくない?僕は知りたい。 実際、「こんなの払える人いるの?」みたいに戸惑ってる家族、多いっぽい。医師側も、「治してあげたいけど値段がね…」みたいな感じで結構複雑な顔してたりする。あーごめん、今ふと思い出したけど、中には「これ以外選択肢ないです」って告げざるを得ないケースもあるらしい。本当に選択肢が狭まる感覚…。それでも進めざるを得なくて、自分自身悩む先生も多いみたい。 あとね、「最先端だから仕方ない」とか「研究費回収しなきゃ」って割り切ろうとする空気あるけど、それでもやっぱ納得できてない人は結構いるよね。自分だったらどうなんだろう、とか考えちゃうし。でも正直、患者家族からは「あんな額とても無理」「使いたいけど無理」…そんな声が一番リアルかな。 まあ全部聞いたわけじゃないから断言できないけど、とにかくこの超高額治療薬問題、現場も患者側もモヤモヤしまくりだと思う、本当に。

正直、あの大学のサークルでワクチンの話してた時期ってさ、今思い出すとなんか変なテンションだった気がする。みんな本当にネットとかの「打たない方がいい」みたいなの真剣に気にしちゃってて、怖がってる子もいたし。私?家族全員普通にワクチン打ったけど、とくになんにも起きなかったんだよね。それで逆に「あれ…結局何が正しいんだろう?」みたいな疑問だけ残ってさ。 で、ある日サークルの先輩が急に「医者とか政治家とか簡単に信じるなよ!」って熱く語り始めて…。ああいう時どう反応したらいいかわかんなかった。だけど、それからちょっとずつ自分でも調べたり、人によって言うことバラバラすぎて混乱したりして、「情報選ぶセンス大事じゃん…これ適当に流されたら危ないやつだわ」って思った。 なんか今なら冷静になれるけど、当時はぜんぜん余裕なくて流されまくりだった気もする。

医療の現場にいるから、スペインでコロナ感染が職業病と認められたって話、なんか他人事じゃなくてやっぱ気になるんだよね。日本でも結構ニュースとかSNSで騒がれてた印象。けどさ、実際新しい法律できても、現場レベルだとリスク管理も手当の運用もなかなか思い通りには進まないっていう…いやもう手続き面倒すぎて、「えっこれほんとに補償してくれるの?」みたいな声もしょっちゅう出てるし。正直、ルールと現実が噛み合わないこと多すぎじゃん…どうやったらこのギャップ埋まるんだろう?とはいつつ、自分らも経験値というかノウハウは増えてきたし、とりあえず小さいことからコツコツ変えてくしかないかなぁーって感じ。今日もまた色々悩みながら仕事してます。

実はさ、うちの息子が大学出てからずっと就活うまくいかなくて、最近ちょっと元気なさそうなんだよね。なんかインドでも若い人たち同じ感じって聞いて、それ思うと正直親としてすごく心配…。社会全体が冷たいっていうか、「自分で何とかしろ」みたいな空気、めっちゃ強くなってる気がしない?だけど実際そんな簡単にいかないのに。 本当は行政とか学校とかでもっとサポート増えてほしい。メンタルヘルスのカウンセラーとか、キャリア相談できる人を普通に学校や役所で相談できるようにしてほしいなと思うけど…正直、そういうのどこに頼ればいいのかわからないんだよね。結局、自分でできることだけで精一杯。でもそれじゃ足りない気ばっかりして、このままで大丈夫なのかなって、不安ばかり増えてく。

あー、さっきニュースでスペインの新しい有料道路制度の話が出てて、なんかね、正直モヤモヤしちゃってるんですよ。えっと、私、田舎に住んでるから車は本当に生活必需品みたいなもので…例えば買い物とか家族の用事で時々しか使わないけど、それでもちょっとした移動で結構助かってるわけで。でも、その新しい料金制度?いやほんと、それ地域ごとの違いちゃんと考えて作ってるのかな?都会なら電車やバスいっぱいあるけど田舎だとそういう選択肢ほぼゼロですし。 もし有料道路増えたら…いや生活費にストレートに響いてくるじゃないですか。まあ、本当に平等な仕組みならまだ納得できなくもないんだけどさ…。前に市役所でパブリックコメント募集してたから一応参加はしてみたけど、「これ、果たして自分たちの声届いてんの?」って思っちゃいましたね。全部吸い上げて反映されてればいいけど実際どうなんだろう、とか。 決まったわけじゃないし期待半分、不安半分って感じ…こういうこと話してると余計そわそわするなあ。あーもうほんとどうなるんだろ。

バルデミンゴメス焼却炉が2020年に閉鎖されたってやつ、なんか自分としてはしっくりこない部分がある。市民連合の「持続可能なごみ管理」を目指してる気持ちはまあ分かるんだけど、本当にあんな急に止めて問題なかったのかな…ちょっと心配になる。実際うちのエリアでも昔似たような状況あって、その時けっこうごみ回収遅れたり、新しい施設もうまく間に合わなくて混乱した記憶が強い。 そのとき、「これ本当に計画ちゃんと立てた?」みたいな声も周りでよく聞こえた。まあ、市民運動で盛り上げること自体は否定しない。でも現場で働いてる人とか、普通の日常を送ってる側への影響まで具体的にイメージできてんのかな…正直それは疑問。そもそも新しくリサイクルセンター作ろうとしたら、時間もコストも思った以上に大変じゃない?あと、ごみ分別ですら結構迷うタイプなので自信なし(笑)。 だから、素直には賛成できないというか…。せめてもっと段階踏んで移行する方法を皆で一緒に考えたい気持ちになる

そういえば、何年か前にバルセロナにしばらく住んでたことがあるんだよ。でさ、最初は「地中海だし、空気すごく澄んでるんじゃない?」って勝手に期待してたんだけど…実際昼間歩いてると、なんか空がちょっとモヤッとしてる感じというか、なんだろう、喉もちょっとイガイガしたことあったな。今思うとあれ、大気汚染のせいだったのかもしれない。あっちで友達になった人も「子供の喘息が最近増えてる」って話してて、おぉ日本だけじゃなくてヨーロッパでも同じ問題あるんだなって、その時すごくリアルに感じたんだよね。カフェとかでもその話題になること多かったし、本当にこれは世界中のみんな困ってるやつなんだなーっていう妙な納得感あった。

最近さ、ニュースでチャーリー・カークさんが亡くなったとかエプスタイン事件のこと、めちゃくちゃ見かけるじゃない?実はうちの高校生の娘も、その辺り結構気にしてるっぽい。なんなら昨日、「これ本当にネットで言われてるみたいなヤバい話なの?」ってちょっと不安そうに聞いてきて…あれ、こういう時親としてどう受け止めたらいいんだろう。正直、自分もちゃんと説明できるほど詳しく知らないし、そもそもどこまで話していいか悩むんだよね。皆さんの子ども達も家でこんな会話出たりする?自分だけなのかなって思いつつ、他のお宅がどうしてるのか気になってしまった。

うーん、なんかさ、最近大学でヘルスケア経営について勉強してて、あの…スペインの民間医療グループの資本戦略?そういうのにちょっと触れる機会があったんですよ。でもね、本当にそのやり方で地域による格差って縮まるもんなのかなぁって思っちゃうんだよね。患者から見たときに「理想はこうだけど現実は…」みたいなギャップが出たりしない?まぁ正直、自分では現地を経験したこととか全然ないから分かんないけどさ。そのグループがどうやって成長してきたか、その結果として現場のスタッフとか患者さんに何が返ってきてるか――そこ知りたいんだよね。なんとなく気になる。

正直さ、業界にいると「いい人」って思われること多いんだよね。まあ去年のことなんだけど、クライアントから無茶な納期振られてさ、それでもなんとかしようと思って深夜まで仕事してた。最初は「みんな助かるし、自分も悪くないじゃん」ってちょっと思うけど、結局めっちゃストレス溜まったし、家族との時間も消えてたわ。 で、その後飲みに行った時に、そのクライアントが冗談交じりで「マジで大丈夫?いつも頑張りすぎじゃない?」とか言ってきてさ。俺は反射的に「いやいや、お互い様っすよ!」とか強がっちゃう。でも本音を出せば良かったかもしれないなーって今さら思う瞬間ある。 他人のために自分削ってまで頑張るのって、一見カッコよく聞こえるけど、それ本当に自分を幸せにするのかな…とか少し疑問残った経験だった。職業的には確かに「いい人」ムーブ必要な場面多いんだけど、ちゃんと自分守れるくらいのバランス感覚、本当、大事だと思う。

肺がんの治療って、あー…昨日また調べてたけど、免疫療法とか本当にすごいよね。いや、なんか昔のこと思うとさ、化学療法だけしか選択肢なかったって先生も言ってたし。今はスマホで治療記録見れたりとかさ、「え、それ普通にできんの?」みたいに驚いた。進歩すごいわ…。 あっ、サークルの友達のお父さんも実際に免疫療法やってるらしくてさ、副作用そんなきつくないらしいよ。「普通に元気」だって家族もほっとしてるっぽい。でもなあ、お金…現実問題そこ結構引っかからない?あと普及率とか、その辺まだ心配だし、自分がもしそうなったら…ちょっと決めきれない気持ちあるんだよね。 正直どうしたらいいか分からないけど、とりあえず技術はここまで来たんだなぁ~っていう妙な感心はある。

なんか、ぼーっとしながら思い出してたんだけど、大学で友達と話しててさ、「遠隔医療で本当に人手不足って良くなるのかな?」みたいな流れになったんだよね。正直、新しいツールが出てきたら、それはまあ便利にはなる気もするけど、あれだよね…お年寄りとか、機械苦手な人って絶対困る人いるじゃん。私は別に医学部でも何でもないし、全然詳しくないけど、やっぱちょっとそういうの引っかかる。 それと、お医者さん側も大変になりそうというか…むしろ仕事増える可能性? うーん。テクノロジー自体はすごいと思うんだけど、なんというか、それですべて解決!みたいな話になるのはどうなのかなぁって勝手に心配してる。ほんとはもっと細かいところ考えてくれたらいいのに、とか思ったりした。

あー、なんかやっぱりひっかかるんだよね。コロナの時期って、検査の数が増えたらそりゃ感染者も数字として多くなるはずでしょ?で、それだけ見て「流行ってます!」とか言われても、本当かなぁって今でも思う。周りにもさ、「ちょっと熱あるから一応検査してくる」みたいな人たくさんいたし。実際、陽性だったけど全然普通に元気、みたいなのも…なんなら珍しくなかったしさ。それを片っ端から人数に入れてた意味、正直わからないこと多かったな。報道もその時めちゃくちゃ騒いでたけど、ただ数字を大きく取り上げてばっかりで、本当に考えるべきこと置いてけぼりだったような…。いや、自分だけかなこういうふうに感じてたの…。

去年ね、実はちょっとスペインで公務員の給料交渉に関わることになってて。いや~あの時の現場、空気めっちゃ独特だったよ。物価が上がりまくってるから、みんな顔が本当に切羽詰まってる感じだったし、「これじゃ生活回らない」って愚痴も普通に聞こえてきてた。労働組合のおじさんたち?マジで熱かった…何度も声枯れるまで訴えててさ。 なんかニュースで「賃金交渉」とか流れててもさ、自分でそこに行くと全然体感違うんだよね、本当に。「リアル」ってこういうことなんだなって勝手に納得したりして…。正直、自分でも考え方とか色々グラついたというか、「他人事」じゃなくなる瞬間だったなぁ。

最近スペインの保健省が出したデータを見て、マジで固まりました。なんか60歳以上のコロナ感染者が3万人超えって、それ、ちょっと普通に考えて怖くない?いや、私はさ、この前おばあちゃんが田舎の小さい病院に入院してたときに、現場どんだけ厳しいか本当に感じたんですよ。人手足りないし機械も古いし、「え…これじゃ何か起こったら対応ムリなのでは?」ってドキドキして。 それでさ、「地域ごとの差を分析します!」みたいな話聞いても正直ピンと来ないんだよね。ただ数字並べるだけならもう意味薄いと思う。本当に必要なのは、そのデータ使ってどう現場助けるの?っていうことじゃん。人足りてない県とか町にはちゃんとお金回すとか、人増やせるようになんか仕組み作るとか―そういう具体的な行動欲しくて。会議とか発表とかだけやってても、結局患者さん困ったままだよ。 偉そうなこと言う気は全然なくて、自分だって全部知ってるわけでもプロでもないし。たださ、本当はもっとちゃんと現実見つめてほしいというか…このままで平気です!みたいな雰囲気になるのは納得できなくて…言いたくなる時あるじゃん、うーん、ごめん。でもこれほんとうに変わんなきゃまずいと思う…。

マドリードの看護師が大変だってニュース、本当に多いよね。でもね、僕はなんか、それだけじゃない気もしてる。というのも、現地で病院勤めしてるいとこがいるんですよ。で、「いや、確かにハードだけど、そんな絶望一直線みたいな感じじゃない」ってこの前話してたんです。 もちろん毎日残業続きでくたびれる日もあるらしいし、患者数増えてプレッシャーもすごいとは言ってた。でも、その割に職場の空気は思ったより悪くなくてさ。「助け合いながら冗談飛ばしたり、ご飯分け合ったり…そういう余裕は残せてる」っていう言葉がちょっと印象的だった。変な言い方かもしれないけど、苦しいことと同じくらい、自分たちなりのやりがいや小さな誇りを見つけて前向きでいようとしてるみたい。 だから外から見る「疲弊」と実際中にいる人の感覚、ズレてたりするんだろうなあ、と。ただまあ、それでも現場には問題山積みなのは間違いなくて。「明日急に全部うまく回ります!」とか絶対ならないし…どうしたらいいのかなって正直わからない。

うち、娘いるんだけど…最近中絶のニュース見かけるたびに、なんか他人事じゃないっていうか、やっぱり考えちゃうんだよね。実際に、もしうちの子がいつかそういうことで悩む側になったら、とっさに親として何ができるんだろうって—いや、本当にちゃんと寄り添えるかなとか。不安だな。 選択肢とか安全性って言葉はよく出てくるけど、それよりもまず本人の気持ち…そこ、一番守りたい。でも正直、社会の目線とか空気感?そういう見えない圧もあるし…。みんな子どもとこういう話どうしてるんだろ?オープンに話せてます?自分の家はけっこう難しいなって。意外と素直に打ち明けられる親子って少ない気もしちゃうし。いや、それとも案外みんな普通にできてたりするのかな…。

バスクにいる友達とこの前、何時間もだらだら電話してて…なんかさ、その子が体調崩して病院行った話になったんだけど、正直ちょっとびびった。受付で「午前中来てください」って言われてちゃんと行ったのに、結局呼ばれたの午後だったって。「ずーっと待ってた」らしい。あと、医者自体が全然いないっぽくて、その空気も不安そうに話してた。うーん…保険はしっかりしてるから自分で払うお金はほんとほぼゼロって感じみたいで、それは普通にいいなあとは思った。でも、この待ち時間とか現地の人どう思ってるんだろうね?それに急患とかだったら本当にすぐ診てもらえるのか…それだけはまだちょっと謎。

あー…どうしよう、なんか上手くまとまらないけど。自分、医療系の現場で働いてるからさ、スペインでコロナワクチンがまた配送始まったってニュース見たとき、なんかすごい引っかかったんだよね。4回目の接種、高齢者には本当必要だとは思うし、その免疫も気になる。でも、本当にその、一番届いて欲しい人たちにちゃんと打ててるのかな?とか、不安になるわけ。 現場だとさ…あ、配送遅れるとか普通にある話だから、それで予定組んでも崩れて全然スムーズに行かない時、多かったなぁって思い出す。まあ、それでもやらなきゃいけなくて…特に副反応のこと、高齢者はすごい敏感になってるから、「これ大丈夫?」とか毎回聞かれたりして。説明するだけでもけっこう苦労するんだよね…たぶん分かりやすく言うほど逆に不安が伝わったりするから難しい。 ただまあ、その、国が決めたことだから結局従うしかなくて…。最近は少し前より落ち着いた雰囲気も感じるんだけど、いやー正直ね、この先また何か予想外あるかな、とも思ったりして。いや本当、それくらいかな今の気持ち…。

いや〜、この話なんだけど、不安定な雇用ってめちゃくちゃ悪いイメージ強いよね。ニュースでもSNSでもネガティブなことばっか流れてるし。でも個人的には、そこまで深刻に考えすぎなくていいと思ったりするんだよね。うちの友人が今スペインで先生やってて、毎年学校変わってるんだけど、それこそ彼、「今年は知らない町に行けてワクワクした!」とか言うし、新しい友達も増えて世界広がるって感じみたい。ずっと同じとこいるより、かえってマンネリ防げる…みたいなのもあるじゃん?まあもちろん、「来年どうなるかわからん」的な不安は付きまとうんだけどさ。そのぶん、新しい流れがパッときた時チャンス掴めたりもすると思うんだ。 逆に家族いたりして「安定第一!」の人は確かにつらいところあるよね、それは本当理解できる。ただそれだけで全部「悪」って決めつけるのもちょっと違う気がして…。自分だったら――まあ正直、環境変化とか好きだから、それすら楽しめそうだなー、とも思ったり。

スペインで高齢者向けの4回目コロナワクチン配送が始まったって、今朝ニュース見てたら流れてきた。あー、またかって感じもしたけど、ふと思い出したのはおばあちゃんのこと。僕は大学生だし、自分や友達の周りだと正直そこまで気にしてる人少ない。でも前に実家のおばあちゃんが「また打つべきなのかな」って、なんかちょっと戸惑いながら電話してきた時があってさ。その時、自分では全然意識してなかったけど、高齢者とかネット弱い世代には届く情報が違うんじゃないか?ってモヤモヤした。 あと、この話を友達にも振ったら、「ウチのおじいちゃんスマホなんて絶対触れないからさ、逆に大事な連絡とかどうするんだろ」みたいな心配してて。結局僕ら若い方も自分ごととして落ち着かないし、不安になるんだよね。制度とか配送システム自体はアップデートされてるっぽくて、それはそれでまあ良い変化かなと思う一方で、本当に必要な人に伝わるのかどうなのかわからなくなる瞬間ある。 でも、新しい仕組みで本当に便利になるんなら、おばあちゃんももっと安心できたりするのかな、とか考えてしまう。いや、実際どこまで簡単になるんだろ?

あー、これちょっと恥ずかしいんだけど…去年、スペインに短期留学してた時の話ね。あの時さ、まさか病院行くことになるなんて全然思ってなくて。でね、受付のとこ、ほんとすっごい行列できてて…いや冗談抜きで「これマジ?」って感じだった。ちなみに地元の友達も「最近さらにヤバくなった」とか普通に愚痴ってるし、多分なんか医療制度変わったりした影響かなとか勝手に想像してた。まあ、それでも先生自体はめちゃ親切だった!あと、日本じゃあり得ない感じの流れとかいろいろ新鮮で…なんか国によって本当に違うんだなぁって、その時めっちゃ思った。正直、また行けたらいいな〜とか考えてる自分がいたりするんだよね。

えーと、大学生やってます。今サークルで動脈硬化についての研究をちょっと始めてみてるんだけど、最近「骨髄も健康リスクとかに関係するかも」っていうニュース多くて、そういうの見たら自然と興味出ちゃうよね。でも実際のところ、うちのラボだけじゃどうしても検査機器が足りなかったり、文献も全然揃ってない感じ。 できれば、このテーマでもっとしっかり調べてみたいから、新しい医学系の雑誌とか図書館に入れてほしいなと思ってる。あ、あと何ならセミナー的なの開いてくれたら普通に助かる。知識まだ全然浅いから探り探りだし、とにかくプレゼン資料とか何とか自力で作ってみたけど、先輩たちちゃんと見てくれるかな…いやでもこういう最新ネタほど周りにも意外と聞きたい人いそうだし……

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